PayPayボーナスが付与取消になってしまう!?取消になる理由と対策について!

付与されない

今回のせどりブログは

『PayPayボーナスが付与取消になってしまう!?取消になる理由と対策について!』

登場してせどらーの間でとても話題になった決済アプリ PayPay

PayPay

PayPay

登場時に『100億円あげちゃうキャンペーン』が開催されるなど
高キャッシュバックで当時話題になりましたよね?

100億円あげちゃうキャンペーン

100億円あげちゃうキャンペーン

キャンペーン中は購入するだけで20%OFF分のボーナスポイント付与があり
抽選で全額キャッシュバックもあるという素晴らしいものでした!

全額キャッシュバック

全額キャッシュバック

有名ゲーム機などを購入して全額キャッシュバックに当選した人は
とても喜んだことでしょう(^^)

しかし!!

そのキャッシュバックされるはずのボーナスポイントが
付与されないという事態が発生しているようです

されない

されない

どういうことでしょうか?

それでは電脳せどりコンサル始めます!

PayPayのキャッシュバックキャンペーン

PayPayでは、登場時に『100憶円あげちゃうキャンペーン』が開催され

最低でも購入額の20%が、抽選に当たると全額がキャッシュバックされる
キャンペーンが開催されていました

このキャッシュバック分は、すぐに還元されるものではなく
ボーナスポイントとして後日付与されるというものでした

全額キャッシュバックやボーナスポイント目当てに仕入れをした人は
この日が待ち遠しかったでしょう!

しかし・・・
そのボーナスポイントが付与されない事態が多発しているようです

ない

ない

 

PayPayのボーナスポイントが付与されない!?

PayPayボーナスポイントでのキャッシュバックが開始されたのとほぼ同時に
ひとつの『お知らせ』が発表されました

お知らせ

お知らせ

『PayPayボーナス等が「付与取消」となる場合の理由について』
と題されたこのお知らせには

様々な条件によって
『PayPay残高付与の取消』の可能性がある
という内容が記載されています

これによると、ボーナスポイントは
規約を満たしているユーザーのみ付与対象となります

実はいま、キャッシュバックされない事態が多発しているのは
この規約に引っかかる行為をした人が多いからなんです!

行為

行為

PayPayのボーナスポイントが付与されない理由

PayPayのボーナスポイントが付与されない人に最も多いのが

■複数の携帯端末で違う名義のアカウント登録をして
そのすべての端末で同じ名義のクレジットカードを登録した

■キャッシュバック対象になった購入商品を返品対応した

■全額キャッシュバックを目的に、1個ずつ同商品を大量に購入した
このような購入方法をした場合に 『PayPay残高付与の取消』となる場合があるようです

それぞれ詳しく見ていきましょう

■複数の携帯端末で違う名義のアカウント登録をして
そのすべての端末で同じ名義のクレジットカードを登録した

PayPayは1個人1アカウントしか作成できませんが
名義を変えるなどして複数端末でアカウントを作成して
それらの端末で同一名義のクレジットカードを利用した場合
PayPay残高付与の取消があるようです

クレジットカード

クレジットカード

全額キャッシュバックの確率を上げようとしたり
キャッシュバック金額上限を増やそうとして
複数アカウントを作成していたせどらーもいたと聞きます
そのような行為が不正として判断されたというわけですね

■キャッシュバック対象になった購入商品を返品対応した
キャッシュバック対象になった商品を返品した場合は
購入金額も返金されますし、キャッシュバック金額もGETできます

返品

返品

 

つまり、返品対応してしまうとキャッシュバックボーナスだけが貰えてしまいますので
これが詐欺と判断されたわけですね

■全額キャッシュバックを目的に、1個ずつ同商品を大量に購入した
こちらも全額キャッシュバックの確率を上げようとして
高額商品を単品ずつレジに通すなどして確率を上げたりする行為です

レジ

レジ

こちらもキャッシュバックを故意に増やそうとしているとして
違反行為として捉えられたということですね

これらの行為をした覚えのある方は
ボーナスポイントがもらえない可能性が非常に高いです!

PayPay残高付与の取消になった場合には

今のところ『PayPay残高付与の取消』になってしまった場合には
かなりの確率で付与されないそうです

付与されない

付与されない

全額キャッシュバックが当選して嬉しかった人も
そのボーナスポイントが付与されない可能性があるわけです

でも、理不尽な理由なら取り合ってくれる可能性もあるみたいです

たとえば、複数アカウントで同一クレジットカードが違反だといわれても
『家族それぞれのPayPayアカウントを父親のクレジットカードで登録した』
なんていうケースもあると思います

また 『たまたまPayPayで購入した商品が自分に合わなくて返品した』
なんていう場合もあると思います

そんな場合に『キャッシュバックを故意に受け取ろうとしている』なんて
違反者扱いされたくないですよね?

『知らない 』は、損!

そのような『しっかりした』理由がある場合は
PayPay運営事務局へ問い合わせをしてみましょう
→ PayPayボーナスに関するお問い合わせフォーム ←

PayPayボーナスに関するお問い合わせフォーム

PayPayボーナスに関するお問い合わせフォーム

あくまでも自分の行為は
『故意にキャッシュバックを増やそうとしているわけではない』
ということをしっかり伝えることによって
調査の上でキャッシュバックを認めてくれる場合もあるようです

なので、しっかりした理由のある人は諦めないで取り合ってみましょう
心当たりのある人は・・・
今時点では難しいかもしれませんが一応お問合せしてみるといいと思います

電話

PayPay残高付与の取消をされないためには

今後またキャッシュバックキャンペーンなどが開催された場合には
今回のような違反行為とみなされるケースに注意して利用していきましょう

基本的には1アカウント1クレジットカードで利用して
明らかにキャッシュバック目的というような内容で購入しないことが大切です

せっかくもらえるキャッシュバックですから
貰えるものはしっかりと貰っていきましょう(^^)/

ポイント

最後に

最後まで、当ブログをお読み頂きありがとうございます。

これからも店舗、電脳せどりで役に立つ情報を

配信していきますので楽しみに待っててください✨

またリアリタイムなせどりに役立つ情報をLINE公式アカウント(旧LINE@)でも、定期的に配信中です。

今なら、700ページ超のせどり、転売マニュアルやその他、登録特典を複数、無料配布中なので、是非登録してみてください。

質問などもお気軽にどうぞ

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://lin.ee/siUBzNk

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)